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おかげさまで18周年│ニーモック音楽教室
箕面(阪急箕面駅下車)と池田(石橋<阪急石橋駅下車>)のギターレッスン・ピアノレッスン | Neamoc(ニーモック)ギター教室・Neamoc(ニーモック)ピアノ教室・Neamoc(ニーモック)音楽教室
Neamoc(ニーモック)音楽教室は、おかげさまで開校18周年。箕面市、豊川南、彩都、池田市、石橋(阪急石橋駅下車)、吹田市、川西市、能勢町、豊中市、宝塚市、茨木市、伊丹市、大阪市等に在住の方々がNeamoc(ニーモック)音楽教室に通っています。
ニーモック音楽教室は本年度(2016年度)をもちまして、創立18周年を迎えることができました。開校以来、順調に生徒数を増やし、箕面市、池田市等の地域において、ギターレッスン、ピアノレッスン等の音楽教育事業の一端を担い続けられたのも、ひとえに皆様方のお引き立ての賜と心より感謝いたしております。
創立18周年の誇りと感謝の気持ちを糧に、これからもギターやピアノの指導に精励致したく存じます。今後ともニーモック音楽教室へのますますの御理解と御協力を賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。
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ニーモック音楽教室では、毎年の年度始めに、各先生方が生徒たちに向けて、スローガンを掲げメッセージを送ります(林照美先生【3】)。
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Neamoc(ニーモック)音楽教室は、おかげさまで2016年4月をもって開校18周年を迎えます。箕面市、豊川南、彩都、池田市、石橋(阪急石橋駅下車)、吹田市、川西市、能勢町、豊中市、宝塚市、茨木市、伊丹市、大阪市等に在住の方々がNeamoc(ニーモック)音楽教室に通っています。
もうすぐ新年度。ニーモック音楽教室では、毎年の年度初めに、各先生方が生徒たちに向けて、スローガンを掲げメッセージを送ります。新年度を前に、ひとまず先生方の過去のスローガン&メッセージをお読みください。
【林照美先生のスローガン&メッセージ(2015年度)】
今年度ニーモック音楽教室スローガン「伝えたい、たくさんの大切な事」を受けて、私個人的には「伝えたい、柔軟性の大切さ」を今年度のスローガンと致しました。
柔軟性を持つ事により思考面、身体全体に様々な影響が現れます。例えば、ピアノの練習をする場合、「柔軟性」を心がけていれば、あらゆる角度から曲を把握でき効果的な練習方法が容易にひらめくのではないでしょうか。
また、曲の元の形は崩さず、細かなフレーズがそれぞれ生き生きと形成され組み立てられると思います。 身体全体においては、身体の軸、腰を中心として手や腕、指、足などの脱力が伴い呼吸も落ち着きリラックスでき、演奏時のテンポ感にプラス要素となります。
脱力することにより力が各々に集中できるため音色も美しくなります。 このように、「柔軟性」を意識してもつことによりさまざな変化が得られるので、例えば、リラックスをして呼吸をはいてから演奏をする等、実行してみてはいかがでしょうか。
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ニーモック音楽教室では、毎年の年度始めに、各先生方が生徒たちに向けて、スローガンを掲げメッセージを送ります(林照美先生【2】)。
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Neamoc(ニーモック)音楽教室は、おかげさまで2016年4月をもって開校18周年を迎えます。箕面市、豊川南、彩都、池田市、石橋(阪急石橋駅下車)、吹田市、川西市、能勢町、豊中市、宝塚市、茨木市、伊丹市、大阪市等に在住の方々がNeamoc(ニーモック)音楽教室に通っています。
もうすぐ新年度。ニーモック音楽教室では、毎年の年度初めに、各先生方が生徒たちに向けて、スローガンを掲げメッセージを送ります。新年度を前に、ひとまず先生方の過去のスローガン&メッセージをお読みください。
【林照美先生のスローガン&メッセージ(2014年度)】
私が生徒たち、子供たちに伝えたい思いの一つに、「伝えたい、楽譜は作曲者の心だ」というものがあります。
日常で大切な事がたくさんあるように、音楽にも演奏家、聴衆者それぞれに大切にしなければならない事があります。
演奏家は楽譜に記されてる音符、標語(楽語)などから、作曲者の生きていた時代、生活、それぞれの曲を書くにあたってどのような想いで筆を走らせたかなど、文字通り全てを汲み取ることを要求されます。また、音楽をどのように表現するか、常に探究心を持ち続ける事も不可欠です。
聴衆者は、それぞれ演奏されている曲から、演奏家がどのように語りかけ内容を描写しているか、などを感じるアンテナを持つ事が大切ではないでしょうか。
世の中には、数え切れないほどの曲が存在していますが、焦らず当たり前の事を日々丁寧にやり続け、一生涯かけて一曲一曲探究していけばよいのではないかと思います。音楽から作曲者の心を感じる取る事が出来れば、より一層楽しさが増していくのではないかと思います。
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ニーモック音楽教室では、毎年の年度始めに、各先生方が生徒たちに向けて、スローガンを掲げメッセージを送ります(林照美先生【1】)。
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Neamoc(ニーモック)音楽教室は、おかげさまで2016年4月をもって開校18周年を迎えます。箕面市、豊川南、彩都、池田市、石橋(阪急石橋駅下車)、吹田市、川西市、能勢町、豊中市、宝塚市、茨木市、伊丹市、大阪市等に在住の方々がNeamoc(ニーモック)音楽教室に通っています。
もうすぐ新年度。ニーモック音楽教室では、毎年の年度初めに、各先生方が生徒たちに向けて、スローガンを掲げメッセージを送ります。新年度を前に、ひとまず先生方の過去のスローガン&メッセージをお読みください。
【林照美先生のスローガン&メッセージ(2013年度)】
私が生徒たち、子供たちに伝えたい思いの一つに、「伝えたい、洞察力」というものがあります。
洞察力とは物事をよく観察してその本質を見抜く事です。まず、よく観察する事が何事においても重要なスタートラインと言えると思います。例えば、植物や生き物を深く知りたいのであれば、まずはそれらの成長の変化を日々観察します。例えば、歴史を深く学びたいのであれば、各時代の様々な出来事などを観察します。そして、これらを行った後、それぞれを掘り下げる事により、詳細がわかり楽しみへとつながって行くものではないでしょうか。
多様な音楽にも一応に楽譜はあります。この楽譜こそ上記で意味するところの歴史書にあたるのではないかと思います。作曲家、題名、調性、音符の1つ1つ、表情を表す記号、フレーズなど事細かに、まずは目でよく楽譜を見続け、作曲家が曲を通じて何を言わんとしているのかを、自己の力で考えて行ける様になればさらに興味がわき、楽しみも増す事でしょう。 「楽譜を見て弾く」プラス「洞察力」も伝えて行きたいと考えております。
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ニーモック音楽教室では、毎年の年度始めに、各先生方が生徒たちに向けて、スローガンを掲げメッセージを送ります(岩本佳伸先生【3】)。
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Neamoc(ニーモック)音楽教室は、おかげさまで2016年4月をもって開校18周年を迎えます。箕面市、豊川南、彩都、池田市、石橋(阪急石橋駅下車)、吹田市、川西市、能勢町、豊中市、宝塚市、茨木市、伊丹市、大阪市等に在住の方々がNeamoc(ニーモック)音楽教室に通っています。
もうすぐ新年度。ニーモック音楽教室では、毎年の年度初めに、各先生方が生徒たちに向けて、スローガンを掲げメッセージを送ります。新年度を前に、ひとまず先生方の過去のスローガン&メッセージをお読みください。
【岩本佳伸先生のスローガン&メッセージ(2015年度)】
今年度ニーモック音楽教室スローガン「伝えたい、たくさんの大切な事」を受けて、私個人的には「伝えたい、三つの音楽の聴き方」を今年度のスローガンと致しました。
これは「音楽の聴き方」を教えるというものではなく、人は概ね以下のように音楽を聴いているものだよと、一つひとつひも解いて伝えたいという事です。
例えば、今、とある音楽が流れているとします。これを「○○○という人が作曲した、○○○という名の曲」と聴くのは知的な聴き方です。それから、「ヴォーカル、ギター、ベース、ピアノ、ドラム、コーラスが音楽を奏でている」と聴くのは感覚的な聴き方です。
そして「こころで聴く」というものがあります。「この音楽はいいなあ」と聴く。これを私は「こころで聴く」と呼んでおります。
知を蓄え、感覚をみがき、いいなあという「こころ」を大切にして、音楽やそれ以外の様々な事に勤しんでもらいたい、そのような思いから「伝えたい、三つの音楽の聴き方」を今年度のスローガンを致しました。
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