Neamoc(ニーモック)音楽教室 シリーズ「生徒みんなへの思い~先生たちの声~」第15回「ピアノコース講師 林照美先生~2015年度の思い~」

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シリーズでお伝えしてまいりました、Neamoc(ニーモック)音楽教室「生徒みんなへの思い~先生たちの声~」(全16回)も残すところ2回となりました。

Neamoc(ニーモック)音楽教室 シリーズ「生徒みんなへの思い~先生たちの声~」第15回「ピアノコース講師 林照美先生~2015年度の思い~」を是非お読みください。

■林照美先生(ピアノコース講師)

今年度ニーモック音楽教室スローガン「伝えたい、たくさんの大切な事」を受けて、私個人的には「伝えたい、柔軟性の大切さ」を今年度のスローガンと致しました。

柔軟性を持つ事により思考面、身体全体に様々な影響が現れます。例えば、ピアノの練習をする場合、「柔軟性」を心がけていれば、あらゆる角度から曲を把握でき効果的な練習方法が容易にひらめく場合もありますし、また、曲の元の形は崩さず、細かなフレーズがそれぞれ生き生きと形成され組み立てられる事もあります。

身体全体においては、身体の軸、腰を中心として手や腕、指、足などの脱力が伴い呼吸も落ち着きリラックスでき、演奏時のテンポ感にプラス要素となります。脱力することにより力が各々に集中できるため音色も美しくなります。 このように、「柔軟性」を意識してもつことによりさまざな効果が得られるので、例えば、リラックスをして呼吸をはいてから演奏をする等、実行してみてはいかがでしょうか。

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